北村メモ: 閑静な住宅街の中にある、えっ!・・・お店?お家?何と靴を脱いでお店に上がります。大きな看板は無いので、お店の前の赤い紅葉の木が目印です。お店の中に入ると、船越店長が吟味したこだわりの一品が並ぶ。そこには、時代を越えた自転車のすばらしさを感じる事ができた。 店長 船越 洋治 "自転車文化を高めたい。自転車が今なめられている。自転車とは綺麗な物であり、高貴な物である。"